SQL実行画面
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照会用SQLを発行するための画面です。
(照会処理専用なので更新クエリは実行できません。)
あらかじめよく使用するクエリを登録しておく事により、簡単にデータベースの内容を参照することができます。
登録済みのクエリは一覧表示され、「選択」ボタンを押下するとそのクエリを呼び出すことができます。選択ボタンを押下後はそのクエリの編集モードとなり、実行SQLを変更し保存ボタンを押下すると選択中のクエリ情報を更新します。
新規クエリを登録する場合は、「選択解除」ボタンを押下します。
- 「戻るボタン」
- メニュー画面へ遷移します。
- 「選択解除ボタン」
- 現在選択しているクエリの選択状態を解除し、新規登録モードに移行します。
- ( 編集モードの場合のみ表示 )
- 「クエリ実行ボタン」
- 実行SQLに記述されているSQL文を実行します。
- 「CSV出力ボタン」
- 実行SQLに記述されているSQL文をCSV形式でダウンロードします。
- 「クエリ解析」
- 実行SQLに記述されているSQL文の処理内容を取得します。
- ( クエリの性能を調査する際に使用します。 )
- 「保存」
- 実行SQLに記述されているSQL文を保存します。
- ( クエリ名称は必須入力 )